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日照時間と角度が原因で、子供部屋が暗くなる?
家族で住む家を探している人も多いでしょう。特に子供がいる場合は、日あたりを気にする人も多く、物件を見る時の重要なポイントになります。子供部屋が暗くなってしまう原因は、日照時間や角度など取り入れることができる光の量を考えた設計の家になっていないことです。そういった場合、日あたりも十分でなくなってしまう可能性が高いです。十分に考慮して建てられた家は、日照時間と角度を踏まえ、窓の高さ、位置、そして、大きさを決めることをポイントに設計されているので、日あたりも良く住みやい上に暖かいです。また、日あたりが十分でないと、冬は寒く、光熱費も高くなる傾向にあります。日当たりの良い家を実現するには住宅のプロの専

2017-05-26

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色のある壁紙にすると、子供に影響?
お部屋をリフォームされる際や購入時に汚れが目立ちにくいと言って、色のある壁紙にする方がいらっしゃいます。この場合、ヨーロッパの住宅のようにアソートカラーとして1面だけ色を使った壁ならばお部屋の雰囲気作りにとても良いのですが、汚れが目立ちにくいからといってすべての面に色のある壁紙を使うのはあまり好ましくありません。特に、お子さんの成長には色は大事な要素となりますので、色のある壁紙だと部屋は暗くなり、子供に影響が出る可能性があります。また、最近は色育という言葉も浸透してきていますし、壁紙は慎重に選ばれる事をお勧めします。ですので、お部屋のベーシックカラーとなる壁や床は白色に近い壁紙やナチュラルな色

2017-05-24

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災害意識が高いと、子供部屋が暗くなる?
みなさん、子供部屋が暗くなってしまう原因に防災対策があるということを知っていますか。今まで日本で起こった大震災では、冷蔵庫やたんすなどの大型家具に押しつぶされて命を失う人が多かったため、家具を固定することの重要さが指摘されるようになりました。そのため、災害意識が強いと突っ張り棒を使える家具を選ぶ傾向が高くなっています。確かに突っ張り棒を使用することによって家具の転倒を防ぐことができるので、災害時の安全を確保することができます。しかし、家具が高いので、影をつくることになり、部屋に対して家具が占める割合が大きくなって圧迫感を感じることがあります。また、影をつくってしまい、子供部屋は暗くなることもあ

2017-05-22

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